アメーバピグカジノでプレイするなら何が良い?

アメーバピグカジノでは、

スロット・ミニバカラ・ルーレットとブラックジャック

この4つがありますが、

確率で考えるなら、ブラックジャックが一番稼ぎやすいと思います。

 

スロットは運がすべてなので、

元手がない限り大きく勝つのは難しいし、

ある程度資金が出来てから稼ぐには良いと思いますが、

最初にプレイするのは厳しいと思います。

 

残りのミニバカラ・ルーレット・ブラックジャックですが、

ルーレットは、アメリカンタイプのため、
(0と00があるタイプのルーレットのこと)

赤・黒のどちらかではなく、

0か00があるので勝率は50%ではないんです。

赤か黒かで賭けた場合でも、17÷36=47.2%となります。

%からすれば僅かと思う差でも、

実はこの控除率の差が大きな分かれ目となります。

 

ミニバカラの場合も勝ち・負け・タイの3つから選ぶため、

勝率は50%を下回ります。

通常は、バンカーかプレイヤーかのどちらかになりますが、

それでもタイの可能性を考慮すると確率は50%以下になります。

 

ではブラックジャックはどうか?というと、

通常でプレイすれば勝率は49%なのですが、

このアメーバピグに関しては確率を甘めに作っているようです。

そして、これはブラックジャックの特徴なんですが、

ディーラーと1対1で勝負するよりも、

1テーブルに複数で座ってプレイした方が勝率が高くなるんです。

 

なぜなら、オープンにされるカードの枚数が増えるので、

次のカードが予想しやすくなるためです。

 

アメーバピグでは、最大で5人が1テーブルでプレイ出来るので、

5番目に座れば、15枚(プレイヤー14枚+ディーラー1枚)

カードを見ることが出来るため、

カウンティングを使えば勝率が50%を超えることもあります。

 

カウンティングの記事はコチラ

 

そのため、最初手持ちの少ない状態でC$を増やすなら、

ブラックジャックを選んでプレイするのが

一番良いと言えるでしょう。

 

そして、プレイするなら、1人じゃなくて、

何人かがプレイしているテーブルなら尚更良いです。

 

基本を身につければ、ブラックジャックは

とても勝率の高いゲームということが分かると思いますよ。

ブラックジャックの基本ルールはコチラ

 

 

ブラックジャックで稼ぐための戦略【ダランベール法】

ダランベール法は別名でピラミッド法とも呼ばれています。

 

ブラックジャック・ルーレットやバカラなどの勝率が50%、

配当が2倍以上のゲームに有効です。

 

この戦略は、名前からも分かる通り(ピラミッド法)

連勝・連敗することを前提として戦略です。

 

賭け方は非常に簡単で、

・勝った時

賭け金を1減らします。

・負けたとき

賭け金を1増やします。

 
とても簡単に実践でき、

多くのプレイヤーが利用している戦略の1つです。

 

勝ち負けが交互に続く場合は儲かりませんが、

(勝敗が交互になることはまれで実際は勝敗が偏ります)

そうした展開の時に、この戦略が効果を発揮します。

 

負け続けても大負けすることはありませんが、

勝ち続けても大勝することはないので、

とても堅実な戦略だと言えます。

 

賭け金を$1と仮定して説明すると、

 

<ダランベール法のイメージ>

回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 7回目
賭け金 1 2 3 4 5 4 3
勝敗 負け 負け 負け 負け 勝ち 勝ち 勝ち
収支 -1 -3 -6 -10 -5 -1 +2

 

3勝4敗ですが、最終的には

収支がプラスになっているのが分かりますね♪

 

2回連続で負けた場合は、

こちらの戦略に切り替えて対応するのも手ですね。

 

ブラックジャックで稼ぐための戦略【2in1法】

その名前からも分かるように、

2回の負けを1回で取り戻すことから、

そう呼ばれています。

 

ブラックジャック・ルーレットやバカラなどの勝率が50%、

配当が2倍以上のゲームに有効です。

 

この戦略は、勝率が悪く、たとえ負け越したとしても

収支はプラスとなることが多いのが特徴です。

 

最初の負けを1回で取り戻すのではなく、

数回の勝ち負けで取り戻す戦略です。

 

こちらも少々慣れるまで分かりづらいため、

紙に書いた方が良いでしょう。

 

賭け金を$1と仮定して説明すると、

 

・1回目

$1を賭けますので(1)と書きます。

負けた場合は、(1)に負けた金額である1を
 
加えますので(1、1)となります。

 

・2回目

次に賭ける時は、右端と左端を足した金額を賭けます。

(1、1)なので、$2を賭けます。

 

・3回目

次も負けた場合は、賭けた金額の$2を

数列に加えるので(1、1、2)となりますね。

 

そして、次に賭けるのは、1+2で”3”ですね。

 

・4回目(負けた場合

負けた場合は、数列に加えますので(1、1、2、3)となります。

この場合、次に賭けるのは、1+3=”4”になります。

 

・4回目(勝った場合)

逆に勝った場合は、右端と左端の数字を消します。

つまり、(1、1,2)の時に、3で勝負して勝ったので、

右端の1と左端の2が消えて、(1)になります。

そして()内の残りは、$1を賭けます。

 

最終的に()内の数jが消えれば終了です。

 

この時点で利益が発生しているはずです。

 

7回勝負して、負け越した場合

回数 数列(賭ける前) 勝敗 賭け金 収支 数列(勝敗後)
1回目 1 負け 1 -1 1・1
2回目 1・1 負け 2 -3 1・1・2
3回目 1・1・2 勝ち 3 0 1
4回目 1・1 負け 1 -1 1・1
5回目 1・2 負け 3 -4 1・2・3
6回目 1・2・3 勝ち 4 0 2
7回目 2 勝ち 2 +2 なし

 

3勝4敗で勝率は50%を切っておりますが、

最終的には+のため、

出だしで負けた時は、この戦略に切り替えれば、

負け越しても収益を出せることになります♪

 

 

他の戦略が気になる方は、ブラックジャックの戦略【ダランベール法】のページに進む

ブラックジャックで稼ぐための戦略【グッドマン法】

グッドマン法は、その賭け方から1235法とも呼ばれます。

 

ブラックジャック・ルーレットやバカラなどの勝率が50%、

配当が2倍以上のゲームに有効です。

 

この戦略は、非常に堅実な方法です。

 

負けが多かったとしても大負けすることはありません。

ただし、勝った時も大勝はしないのが特徴です。

 

方法は非常に簡単で、1・2・3・5・・・・・・・・・・
(ここから先は、負けるまでずっと5です)

と賭けていきます。

 

負けと勝ちを1セットとします。

例:2勝1敗・3勝1敗・4勝1敗など

 

連勝しても負けた時点で、そのターンは終了と考えます。

そのため次からは、1にまた戻ります。

 

この戦略は、連勝時に負けたとしても、

1セットで負けたときの損失が少ないため

リスクが少なく済みます。
 

例えば、4連勝以上した後に負け続けたとしても、

損失が少ないため、負けづらい守りの戦略とも言えますね。

 

また、手持ちの資金が限られている時などの

資金マネージメントとして使用するのも有効だと思います。

 

勝ち越している場合

回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 7回目
賭け金 1 2 3 5 5 5 1
勝敗 勝ち  勝ち  勝ち  勝ち  勝ち  負け  勝ち
収支 +1 +3 +6 +11 +16 +11 +12

明らかに勝ち越していても増え方が緩やかなのが分かりますね。

負け越している場合

回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 7回目
賭け金 1 2 1 1 1 2 1
勝敗 勝ち 負け 負け 負け 勝ち 負け 負け
収支 +1 -1 -2 -3 -2 -4 -5

逆に、負けが続いても大負けはしません。

 

何気にこの戦略が一番相性がいいんじゃないのかな?

と個人的には感じています。

 

とても堅実な戦略ですので、大勝は出来ませんが、

コツコツとやる人にはとても良い戦略だと思いますよ!

 

この方法を試すならこちらのカジノがおすすめです。
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カンニングペーパーで勝率が上がるギャンブルって何?

 

ブラックジャックは1ゲーム早ければ15秒程度で終わるので、

10分で$20~30稼ぐことも可能です。

 

他の戦略が気になる方は、ブラックジャックの戦略【2in1法】のページに進む

ブラックジャックで稼ぐための戦略【10パーセント法】

名前に10%と書いてある通り、

常に資金の10%をベッドしていく戦略です。

 

ブラックジャック・ルーレットやバカラなど、勝率が50%で

配当が2倍以上のゲームに有効です。

 

特徴としては、勝ち続けるほどに賭け金と配当が上がっていきます。

また、負け続けても資金の減少が緩やかになるのが特徴です。

 

こちらは戦略というよりも、

資金マネージメントの1つ

と捉えた方が良いかと思います。

 

この戦略は、勝ち続ければ、大きく稼ぐことができますが、

最初に負けが続くと、取り返すのに時間がかかるため、

短期決戦には向いていない戦略と言えます。

 

この戦略において肝心なのは、

目標を設定してあまり欲張らずに

利益以上を超えた場合(逆にマイナスの場合も同じ)

は止めることです。

 

たしかに、波に乗った時の爆発力はもの凄いです。

 

一気に手持ち資金が増えていきますので、

止め時を逃してしまうのも大いに納得できます。

 

負けが続いた場合

回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 7回目 8回目 9回目 10回目
資金 $100 $110 $121 $109 $99 $89 $80 $72 $79 $87
賭け金 $10 $11 $12 $10 $10 $9 $8 $7 $8 $9
勝敗 勝ち 勝ち 負け 負け 負け 負け 負け 勝ち 勝ち 勝ち
収支 +10 +21 +9 -1 -11 -20 -28 -21 -13 -3

 

負けが続いたとしても、大きく負けることがないのが分かりますね。

 

勝ちが続いた場合

回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 6回目 7回目 8回目 9回目 10回目
資金 $100 $110 $99 $89 $80 $88 $79 $87 $96 $106
賭け金 $10 $11 $10 $9 $8 $9 $8 $9 $10 $10
勝敗 勝ち 負け 負け 負け 勝ち 負け 勝ち 勝ち 勝ち 勝ち
収支 +10 -1 -11 -20 -12 -21 -13 -4 +6 16

 

逆にこちらは、勝が続いた場合です。

最初の負けを取り戻すのに少々時間はかかりますが、

確実に収支が+になっているのが分かりますね。

 

私個人的には、ブラックジャックのベーシックストラテジー

と組み合わせるのがお気に入りの戦略です♪

 

 

他の戦略が気になる方は、ブラックジャックの戦略【グッドマン法】のページに進む

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