ワイルドジャングルカジノのゲーム【プログレッシブブラックジャック】

このゲームは、通常のブラックジャックにはない

”ジャックポット”というものが存在します。

 

・ジャックポットとは?

賞金積立式のゲームのことで、

世界中のプレイヤーがプレイに使用した金額が

積み立てられていきます。

 

このゲームでは、ベッド額の3%が

ジャックポットとして積み上げられていきます。
 

現時点のジャックポットは、$56,295.51です。

ジャックポットの金額は、始める前から分かりますので、

プレイの目安にすると良いと思います。

 
ジャックポットを獲得するためには、

通常のベッド以外に、サイドベッドに

賭ける必要があります。

 

こちらにお金を投入することで賭けられます。

イメージはスロットを投入するような感じです。

 

ちなみに、ジャックポット以外にも

以下のカードがそろった場合、配当が貰えます。

 

カードの合計 配当
4 同種類エース ジャックポット
3 同種類エース 5000倍
4 エース 2500倍
3 エース 250倍
2 同種類エース 100倍
2 エース 50倍
1 エース 5倍

 

ただし、これはあくまで1枚目に配られたカードが

Aであることがすべての配当の対象となります。

 

つまり、2枚目にAが来ても、5倍の配当がもらえません。

決して、2枚のうち1枚がAであれば良い

と言うわけではありませんのでご注意ください。

 

この点は、覚えておいた方が良いでしょう。

 

このブラックジャックの旨味は、ジャックポットがあることですが、

通常ベッドで稼ぎながら、サイドベッド分を投資するような

イメージでプレイした方が良いでしょう。

 

通常ベッド額とサイドベッドが同じ金額の場合、

ゲームで勝っても、サイドベッド分の補填が出来ないため、

資金マネージメントはしっかりと行いましょう。

 

個人的には、通常のブラックジャックの方が好きなので、

あまりプレイすることはありませんが、

一攫千金を狙う方にはおすすめのブラックジャックです。

 

ちなみに結果は・・・・

・・・・負けました。

しかも相手はブラックジャックでした。

 

負けるべくして負けたような試合でした^^;

 

ワイルドジャングルカジノゲーム【21決闘ブラックジャック】

*2012年11月現在、こちらのゲームは利用できません。

一応、軽くどんな内容のゲームかを説明します。

 

このゲームは、通常のブラックジャックに慣れた方でも、

ルールを読んで実際にプレイしてみないと

分からないと思います。

 

まずは、このゲームが通常のブラックジャックと

異なる点を説明すると、

 

1:ベットの方法

このゲームは、アンティ(参加料)をまず払い、

それと同額をベッドしなくてはいけません。

アンティは、必ず払いますので、通常のブラックジャックと比べて

2倍の金額が必要となります。

 

2:プレイ方法

通常のプレイヤー、ディーラー共に配られる2枚のカード以外に、

更に中央に2枚の共有カードがオープンの状態で配られます。

ただし、プレイヤーのカードは、1枚のみオープン、

ディーラーのカードは、ともにクローズしています。

 

①勝負を選択する場合

プレイヤーは、手持ちのカードから1枚、

共有カードからも1枚選びます。

 

ここで注意が必要ですが、共有カードを選択した時点で、

追加ベット(アンティと同額)がかかります。

 
手持ちの1枚と共有カードの合計数を見て、

どうするのかを選択します。

 

②勝負を降りる場合

また、共有カードを選ばずに、勝負を降りることもできます。

 
ただし、アンティも同時に没収されますので、

この点には、ご注意ください。
 

ポーカーのテキサスホールダムのように、

勝負をする・しないを最初に選べるため、

勝てる勝負だけに絞ることで勝率は高くなります。

 

ただし、アンティは毎回必要となるため、

短期決戦以外は、参加貧乏になる可能性があります!

 

①の続きですが、

ヒットの場合は、オープンしていない

手持ちの2枚目のカードを利用します。

 

スタンドの場合は、伏せてある自分のカードを捨て、

現在開かれている手持ちの2枚で勝負します。

 

3:ディーラーのカードの選択

ディーラーの場合もプレイヤーと同じく、

手持ちの2枚のカードのうち1枚をオープンし、

プレイヤーが選択しなかったカードを選択します。

 

また、21決闘ブラックジャックには、

以下のディーラールールというものが存在します。

 

・ディーラールールとは?

ルールの内容
ディーラーの合計が12以上でプレイヤーの合計よりも高い場合、
プレイヤーは両方のベッドを失います。
プレイヤーの合計がディーラーのディーラーの合計よりも高い場合、
両方のベッドに対して1:1でプレイヤーの勝利となります。
ディーラーは、カードの合計が13よりも低い場合、勝負を続行できません。
プレイヤーの合計がディーラーよりも低い場合でも、
自分のアンティベッドに対して1:1の配当で勝利となります。
合計が同点の場合は引き分けで、プレイヤーのベッドは戻されます。

 

21決闘ブラックジャックの決め手は、

共有カードにあると言えます。

 

なぜなら、ディーラーは自分が選ばなかった

共有カードで数字を作るため、

共有カードの選択は、自分自身を有利にするだけではなく、

ディーラーの手を有利にする可能性もあるからです。

 

そのため、選択する際は、お互いの合計点を予想しながら

共有カードを選択するようにしましょう!

 

慣れるまで少々混乱しますが、

非常に戦略性の高いゲームだと言えます。

 

稼げる稼げないは別にして、

個人的に好きなゲームの1つです♪

 

その他のブラックジャックが気になる方は、

プログレッシブ・ブラックジャックのページに進む

ワイルドジャングルカジノのゲーム【ラッキーブラックジャック】

このゲームは、ブラックジャックという名ばかりで、

まったくブラックジャックとは関係のないゲームです。

 

実際のプレイ画面を見ていただくと分かりますが、

以下のハニカム構造のような枠の中に、

17~21・BJとバーストと書かれている箇所があります。

 

もう薄々気づかれた方もいるかもしれませんが、

 

このゲームは、7つのうちどの合計数になるか?

を予想して当てるというものです。

 

ブラックジャック同様に、

ディーラーは最初に2枚のカードを配ります。

 

16以下なら、ヒット、17ならスタンドでします。

 

何か所でも賭けれるのですが、

トータルで$5しか賭けれません。

 

また、数字によって倍率が異なります。

数字の合計 配当
17 6倍
18 7倍
19 7倍
20 5倍
21 13倍
BJ 20倍
バスト 3倍

運試しで楽しみたい方には良いかもしれませんが、

まったくブラックジャックとしての要素がないため、

稼ぐには適していないゲームだと言えますね。

 

ちなみにゲームの結果は・・・

外れました。。。

 

その他のブラックジャックが気になる方は、

21決闘ブラックジャックのページに進む

 

ワイルドジャングルカジノのゲーム【パーフェクトブラックジャック】

こちらは、通常のブラックジャックと基本的なルールは一緒です。

唯一違うのが、以下がルールとして存在することです。

 

・10カード・チャーリー

 

プレイヤーが10枚目のカード引き、

バストしなかった場合、自動的に勝利となります。
 
ディーラーが21だった場合でも勝利しますが、

ブラックジャックの場合は、負けてしまいます。

 

ただし、確率的に考えてみても10枚目までカード引けることは、

ほぼないと考えた方が良いでしょう。

 

・サイドベッド

通常のプレイヤーとしてのベッド以外に、

自分自身の最初の2枚のカードと

ディーラーの最初の2枚のカードについても

サイドベッドとして、賭けることができます。

 

サイドベッドとは、ディーラー&プレイヤーに配られた

最初の2枚のカードある条件を満たしている場合に、

難易度に応じた配当が貰えると言うものです。

 

・数字だけが一致のペア(配当6倍)

共に数字は(4・4など)

 

・トランプの色が一致のペア(配当12倍)

 

・スーツと数字が完全一致のペア(配当25倍)

共に数字は(A・Aなど)

 

これもオプション的に賭けることが出来るのですが、

当然ですが、通常のベットを賭けずに、

サイドベットだけを賭けることはできません。

 

6回かけて1度ペアになれば、ペイ出来るものなのですが、

確率から考えても、あまり効率の良い稼ぎ方とは言えないので、

こちらで稼ごうと考えない方が良いでしょう。

 

その他のブラックジャックが気になる方は、

ラッキーブラックジャックのページに進む

 

ワイルドジャングルカジノのゲーム【ブラックジャックスイッチ】

このゲームも前回紹介したブラックジャックサレンダーと同じで、

禁止ゲームに該当します。

 

知らずにプレイしてしまうと、

ボーナスと獲得した賞金を没収されてしまう危険がありますので、

必ず条件をクリア後にプレイしましょう!!

 

 

それでは、ゲームの説明を始めますが、

ブラックジャックスイッチの、”スイッチ”とは、

入れ替わるという意味です。

 

このゲームは、通常のブラックジャックと異なり、

プレイヤーは2組のペアで、 ディーラーと対戦することが出来ます。

 

少し分かりづらいですが、こういう感じです↓

 

また、このゲームの醍醐味でもあるのですが、

自分のペアAとBの2枚目のカードを 入れ替える(スイッチ)ことが出来ます。

 

これにより、15・16やなどの非常に勝負しづらいペアでも

取り換えることで、勝率を上げることが出来ます。

 

先ほどのフォトで説明すると、

元々配られたカードは、4と9・3と7のペアでした。

 

それをこのようにスイッチしました↓

 

勝負の結果は・・・・

 

 

結果的に、1勝1敗の引き分けでしたが、

 

やり方次第で大いに勝てる可能性が上がりますので、

初心者にはプレイしやすいゲームだと言えます。

 

ただし、このゲームは、他のブラックジャックと違い、

ブラックジャックが多発しますので、

倍率は2倍で、通常の勝利と同じ扱いになります。

 

また、こちらの手札が何であろうと(プレイヤーがバストするのは別)

ディーラーが22の時は、バストではなく引き分けになります。

 

そして、ブラックジャックスイッチには、

通常のゲームと異なり、 スーパーマッチというものがあります。

 

・スーパーマッチとは?

最初に2枚のカードが配られたときに、

「ワンぺア」「スリーカード」「ツーペア」「フォーカード」

の役に応じて、配当がもらえるというものです。

 

<スーパーマッチの配当>

役名 配当
ワンペア 1倍
スリーカード 5倍
ツーペア 8倍
フォーカード 40倍

 

こちらは、通常のベッドとは異なり、 オプション的に賭けます。

 

ただし、これらに期待して賭けても、

確率を考えればまったく割の合わないことなので、

無視してプレイした方が良いでしょう。

 

個人的には、あまりブラックジャックとしての戦略性が生かせず、

配当も低いため、おすすめしないゲームです。

 

その他のブラックジャックが気になる方は、

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